iACDについて| 調布市国領町で歯科・歯医者をお探しの方は【野瀬国際デンタルクリニック】まで

iACD(国際総合歯科医学会)

iACD アメリカ初歯科総合医認定制度 今や、歯科治療は歯を治すだけでなく、全身の健康状態とも密接にかかわっています。
そんなお口の健康が全身の健康へ大きく影響していることを理解し、口腔ケアと長期的な健康の双方を
改善していくことができる歯科医師を育てる教育機関がiACDです。
iACDの認定を受けた歯科医院に通うことで、お口から全身の健康を維持する、
包括的歯科治療を受けることが可能です。


・・iACD

iACD 認定基準

iACD は、歯科治療だけに焦点を当てるだけでなく歯科治療と全身的な健康との関係を深く理解し、口腔ケアを通して患者の生活の質を向上させることに貢献する歯科医師に対し、認定制度を設けています。専門的知識と臨床経験に応じて、Interdisciplinary Fellowship, Interdisciplinary Diplomate の2段階の資格を認定しています。

Interdisciplinary Fellowship(歯科総合医)
iACD 資格委員会の認めた他学会の資格を2 つ以上、学際的症例を2 症例以上持ち、iACD各支部大会で資格委員による口頭試問に合格した歯科医師が取得できる資格です。また、継続的な学会や研修への参加も必要となります。
Interdisciplinary Diplomate(歯科総合研究指導医)
Interdisciplinary Fellowship に必要な条件に加えて、さらに厳しい審査に合格する必要があります。
当院院長の野瀬冬樹は、iACDの最上位資格である “Interdisciplinary Diplomate” を取得しています。

認定証

  • ・・Interdisciplinary Fellow(認定医)

    Interdisciplinary Fellow(認定医)

  • ・・Interdisciplinary Diplomate(指導医)

    Interdisciplinary Diplomate(指導医)

その他 証明書

  • ・・その他 証明書
  • ・・その他 証明書
  • ・・その他 証明書
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